リビー・リースはイギリスに暮らすたった9歳の女の子。
パパとママが離婚しちゃって、ちいさな心はパンク寸前。
つらい時に笑顔をくれたのはとっておきの魔法の言葉達。
イギリス中を元気付けた、しあわせを見つけるための1冊。
Happyをさがしてあるこう
たった9歳の女の子。彼女が自分のために書いた「やるべきこ事リスト」をまとめたものが1冊のこの本になり,イギリスで話題になりました。
両親の離婚を経験した子・・・
つらいのは自分ひとりじゃないって分かるだけでも元気がでてくるから・・・
子供が苦しいことを乗り越えようと自分のために見つけたこと・・・でも大人の私が読んでも「そうだよね!」って元気になれちゃう本です
子供にも、大人にもぜひ読んで欲しい1冊だと思いました。
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